G20 Osaka Summit

MEDIA ACCREDITATION

取材者証申請

MEDIA ACCREDITATION取材者証申請

2019年G20大阪サミットの取材を希望するメディアは、取材者証申請を行い、G20大阪サミット取材者証を取得する必要があります。すべての関係者(メッセンジャーや運転手含む)の取材者証を必ず以下の期限内に申請してください。
取材者証申請を行うためには、まず、報道機関登録申請を行う必要があります。

報道機関登録申請(受付は締め切りました):

4月2日(火)12時~4月26日(金) *日本時間(GMT+9)

取材者証申請:

4月8日(月)~5月31日(金) *日本時間(GMT+9)
※ただし、東京での取材者証事前一括交付を希望する場合は、5月17日(金)までに取材者証を申請する必要があります。

申請から交付の流れ

  1. 報道機関登録申請<受付終了>

    取材者証申請及び交付を担当する代表者(以下、申請担当責任者)が申請を行ってください。取材者証申請数が多い場合は、申請担当責任者以外の方が取材者証申請作業(情報入力作業)を行えるよう、申請代行者(追加アカウント)を設定することができます。
    フリーランスの方は、契約会社を通じて申請を行ってください。契約会社がない方は、個人で報道機関登録申請を行ってください(報道機関登録承認後、改めて取材者証申請を行う必要があります)。

  2. URL受け取り

    報道機関登録申請が承認されると、申請担当責任者へ取材者証申請サイトURLがメールにて通知されます。

  3. 取材者証申請

    報道機関登録申請時に、申請担当責任者が設定したパスワードを使用して取材者証申請サイトにアクセスし、速やかに取材者証が必要な全ての関係者(メッセンジャーや運転手含む)の取材者証申請を行ってください。
    契約会社がないフリーランスの方は、改めて取材者証申請を行ってください。

  4. 交付

    取材者証は、報道機関ごとに事前に一括交付します。報道機関登録申請時に選択した交付希望場所(東京6月18・19日、大阪6月25・26日)をもとに、申請担当責任者に交付の詳細案内が届きます。ただし、交付希望場所を東京と選択した場合でも、5月18日(土)以降の申請分は、大阪での事前一括交付となります。また、東京と大阪での事前一括交付時に受け取ることができなかった取材者証は、6月27日以降に現地交付所での交付となります。

報道機関登録申請必要書類

  • 組織代表者の所属を証明する在職証明書又は、組織代表者が記載されている商業法人登記事項証明書(PDF又はJPEG形式、2MB以内)

【契約会社がないフリーランスの場合】

  • 報道機関又は、政府機関等からの推薦状(あれば)
  • FCCJ(日本外国特派員協会)正会員証の写し(カラー)(外国メディアの場合、あれば)
  • 署名入り寄稿記事(6ヶ月以内で直近のもの)

取材者証申請必要書類

  • 顔写真データ(JPEG、700KB以上2MB以内)
  • 顔写真付き身分証明書(PDF又はJPEG形式、2MB以内)
  • 在籍証明書(PDF又はJPEG形式、2MB以内)
    契約会社がないフリーランスの方は、報道機関登録申請時と同じ書類を提出してください。

留意事項

  • 現地交付所では、新規の取材者証の申請受付及び発行はセキュリティの観点から実施いたしませんので、ご注意願います。
  • G20大阪サミット公式行事(配偶者プログラム及び空港取材含む)は、議長国記者会見を除いて、スペースが限られていること、また、警備上の理由からホストブロードキャスター、ホストスチル又は各サミット参加代表団の代表メディアによる取材となります。取材に関する各種情報及び取材要領は、対象メディアに追ってお知らせいたします。
  • 取材者証の申請及び承認は日本入国のための査証取得支援または日本入国を保証するものではありません。

<申請方法に関するお問い合せ先>
G20大阪サミット識別証サポートセンター
TEL:050-3646-8620
Email:accreditation@inquiry201906.ac-g20osaka.go.jp
対応時間:9:30-18:00(日本時間(GMT+9)、土日祝日は除く)
※土日および4月27日から5月6日の連休中は対応できません。

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